小テストジェネレーター

小テストジェネレーターは、ターゲット1900などのテスト作成ソフトです。

使い方

このサイトでは中学生や高校生、はたまた大学生が自習するための小テストやプリントを簡単に作ることができます。

また、無料なので学校や塾でも自由に使ってください。

トップページに小テストジェネレーターとクイズジェネレーターがあります。

小テストをつくる

↑トップページの「小テストをつくる」に数字を入力すると、指定した範囲からランダムな単語プリントを一瞬で作成することができます。

対応書籍は英単語ターゲット1900やユメタン、パス単シリーズ(詳細は下記)

小テストを作る

クイズモード

↑ トップページの「範囲を指定してクイズに挑戦する」から、楽しく暗記ができるクイズモードを始めることができます。

↑ 「結果を見る」ボタンを押すと、ここで間違えた単語やパスした単語を確認して印刷ができます。

また、トップページの「今すぐ問題を解いてみる」からは書籍全体のクイズをワンタップで始めることができます。

クイズをする

有料会員なら、50問以上の小テストを一括で作成できます



有料会員なら、高校世界史・日本史・政経・倫理も使えます



有料会員なら、自分の生徒をピン留めして学習状況をチェックできます

あなたが学校や塾の先生なら、生徒の学習状況をチェックするのが楽になります。



学校・学習塾の強力な時短ツールです

 

 小テストジェネレーターは数多くの学校・学習塾で利用されています。 小テスト作成業務を強力にサポートし、大幅な時短につなげることができます。

 

 市販されている英単語帳のリストを収録しているので、問題番号を指定してワンタップでランダムで出題する小テストを作成できます。 また、中学社会(地理・歴史・公民)や中学理科も収録しています。

 

 完全にオリジナルの小テストを作成したい場合は、「新規作成」も可能です。 問題と解答を順に入力していくだけで、小テストジェネレーターが自動でレイアウトを修正しながらきれいな見た目の小テストを作成します。

 



ただの暗記をインタラクティブに

教師がいなくても、学生がひとりで自学自習できます



あらゆるデバイスで利用できます

ブラウザで動作するので、古くなったPCを再利用することもできます。



スマートフォンからも、全機能が利用できます

クイズモードはもちろん、小テスト作成もPCレスで行えます。



ここで作れる小テスト・プリント

・『英単語ターゲット1900』(旺文社)

・『英単語ターゲット1400』(旺文社)

・『英単語ターゲット1200』(旺文社)

・『英熟語ターゲット1000』(旺文社)

・『でる順 パス単 英検5級』(旺文社)

・『でる順 パス単 英検4級』(旺文社)

・『でる順 パス単 英検3級』(旺文社)

・『でる順 パス単 英検準2級』(旺文社)

・『でる順 パス単 英検2級』(旺文社)

・『でる順 パス単 英検準1級』(旺文社)

・『ユメタン1 赤』(アルク)

・『ユメタン2 青』(アルク)

・『システム英単語』(駿台文庫)

・『システム英単語 BASIC』(駿台文庫)

・『DataBase 4500』(桐原書店)

・『必携英単語 LEAP』(数研出版)

・『読んで見て覚える 重要古文単語315』(桐原書店)

このサイトの設計思想

プログラマーの世界には、「車輪の再発明」をしてはいけない、という言葉があります。

車輪は人類にとって歴史的大発明でした。車輪のおかげで効率よく物や人を運べるようになり、それを使った乗り物や機械などがたくさん生み出されてきました。しかし、車輪は誰が作ってもおそらく似たような形や性能になるでしょう。新しい乗り物を作りたいと思ったときは、既存の車輪を使って作ればよいのです。車輪を自分でもういちど発明するなんて、とても非効率なことなのです。

さて、そこで子供たちの学習環境や教育業界について見渡してみたとき、「小テストを作りたい」と思うのは誰もが経験することでしょう。せっかくインターネットがある今、誰もが欲しがる小テストをそれぞれが作る必要なんてないのです。

この「小テストジェネレーター」は、いわば学習における 車輪 なのです。

サイト内の広告について

このサイトは個人運営されており、開発費とサーバーの維持費がかかっています。

効率の良い単語学習や小テスト作成の機能を無料で提供しつづけるために、このサイトには学習の邪魔にならないよう最大限に配慮して広告が配置されています。

収録書籍の著作権について

このサイトに収録している書籍の著作権侵害の意図はありません。

データベースには各書籍の収録英単語の”順番のみ”を登録しており、その対訳をGoogle Translateと手作業により構築しています。その際に著作権で保護されている情報を利用しておりません。また、データベースにはランダム関数を通してのみアクセス可能な仕様にすることにより、このサイトのユーザーは手持ちでない書籍の収録英単語のリストを復元することができません。

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