最近の動き

更新情報

2026/10/21

・ビジネス有料会員の教室長が、講師管理から講師ごとにログインを発行できるようになりました。

2026/10/19

・「みんなの課題と解決策」ページを追加しました。教室運営や勉強法の困りごと、サイト・アプリの不具合やほしい機能を共有し、みんなで解決策を考える場所です。

2026/09/30

・クイズ結果の計算手法を一部修正しました。(正答率を、最初の回答で正解した問題の割合で計算するようにしました)

2026/09/28

・リストエディタで削除した単語を「元に戻す」と、削除前の位置に戻るようになりました。

2026/09/25

・小テスト画面で品詞を表示できるようになりました。

2026/09/10

・単語マップ機能を追加しました。

・ChatGPTと連携ができるようになりました。

2026/09/04

・クイズモードで単語の学習ステータスを表示するかどうか設定できるようになりました。

・クイズモードで学年別正答率を表示するかどうか設定できるようになりました。

2026/08/10

・一部のページでラテン文字の表示が崩れる不具合を修正しました。

2026/08/01

・「みんなのリスト」の検索を改善しました。

複数の検索語をスペースで区切ることで、検索語の間に別の文字が含まれるリスト名も検索できるようになりました。

2026/07/09

・ビジネス有料会員向けの「学習記録票エディタ」にて、講師名・科目名・時間のサジェスト機能を追加しました。

2026/07/09

・「覚えた単語」ページを改善しました。

直近1500件の表示制限をなくし、検索、みんなの正答率表示、覚えた/覚えてないの移動操作に対応しました。

2026/07/07

・サイト版リストエディタにて、「CSVインポート/エクスポート」機能を追加しました。

CSVは多くのソフトウェアで扱える汎用的なデータ形式で、外部システムとの連携や個人用バックアップ等に便利です。引き続き、オープンなプラットフォームを目指して開発を続けてまいります。

2026/07/02

・クイズモードのネタモード「インベーダー」「戦艦大和」がすべてで利用可能になりました。

・一部のユーザー向け「移行措置」は、約1年間の提供を終え、へ完全移行しました。

2026/06/24

いくつかのUI改善を行いました。

・サイドバーをより使いやすく改善し、一括でリストを検索できるようになりました。

・小テスト画面のレイアウト調整の動作が速くなりました。

・スマホでのページ表示速度が向上しました。

・バッジガチャをサイドバーから引けるようになりました。

2026/06/04

リストエディタ画面から直接小テスト作成する際に問題数を正しく指定できない不具合を修正致しました。

2026/05/24

クイズモードに「正解率バッジ」を追加しました。

中学1〜3年・高校1〜3年・浪人生の会員向けに、クイズ中に「○%が正解しています」というバッジが表示されるようになりました。バッジをタップすると、学年別の正解率などの詳細情報を確認できます。

設定から表示・非表示を切り替えることができます。

2026/05/17

サイト版マイリストにて:

・各マイリストの単語数がリアルタイムで表示されるように改善しました。

・Androidで削除ボタンが押せない不具合を修正しました。

・PCでUndo(元に戻す)ボタンが表示されない不具合を修正しました。

2026/05/09

無料会員の制限緩和

自分のリストから、無料会員でも50問以上の小テストを作成できるようになりました。

2026/04/30

PayPalなしでも課金できるようになりました。

サイトで新規課金する際に、PayPalアカウントを作成することなく課金ができるようになりました。

新決済はセキュアなStripeで行われ、購入確認メールから領収書のダウンロードやプラン変更などの管理ができるようになりました。

従来と同じく、クレジットカード情報は小テストジェネレーターでは一切保持いたしません。

従来のお客様はPayPalのまま引き続きご利用になれますので、移行の必要はございません。移行をご希望の場合は、二重課金を避けるためPayPalの定期支払いを解約してから再登録をお願いいたします。

2026/04/23

フォルダ機能・複数選択機能を追加

以下のページで、フォルダによる整理・複数選択・ドラッグ&ドロップでのフォルダ移動が使えるようになりました。

・オンラインクイズ一覧ページ

・オンライン小テスト一覧ページ

・自分のリスト一覧ページ

2026/04/20

①オンラインクイズ作成時のUIを整理

オンラインクイズ作成時のUIを整理しました。


②リスト共有機能を追加

みんなのリストと自分のリストをQRコードで共有できるようになりました。非公開リストも限定公開として共有可能です。

2026/04/15

ビジネス有料会員は、リストエディタで画像添付ができるようになりました。

2026/04/08

①クイズ・オンラインクイズで問題番号順の出題に対応

自分のリストからクイズを始める際・オンラインクイズを作成する際に、従来のシャッフルに加えて「問題番号順」を選べるようになりました。


②Web版で自分のリストの複製に対応

自分のリスト一覧画面から、リストをワンクリックで複製できるようになりました。

2026/04/02

①新しい発音エンジンを追加しました。

Web版かつ有料会員向けに、より自然な発音ができるようになりました。この機能は順次アプリ版や無料会員向けにもロールアウトされていきます。

発音にはOpenAIのTTSを採用しています。全ての端末で完全に発音を制御することは困難ですので、上手く発音されない場合はお使いの端末にあった音声設定をお願い致します。


②Web版の「自分のリスト」について

表示形式やソート順が保持されるようになりました。

2026/03/25

オンライン小テスト・オンラインクイズ:

・一覧でドラッグ&ドロップによる並び替えができるようになりました。

2026/03/18

ビジネス有料会員向け機能を改善しました。


オンライン小テスト:

・回答後、添削が完了するまでの間に各問題を「不正解」ではなく「添削中」としてグレー表示するようにしました。

・管理画面から各回答を削除する際に確認ダイアログが表示されるようになりました。


オンラインクイズ:

・タイトル変更が可能になりました。

2026/03/14

クイズモードで、英単語の自動発音が正常に動作しない不具合を修正しました。

「みんなのリスト」から開始したクイズでも、自動発音が反映されるように調整しました。

2026/02/07

ビジネス有料会員向けに、オンラインクイズ機能を追加しました。クイズのURLを先生が発行し、生徒の回答を自動で集計できます。

2026/01/29

みんなのリスト・自分のリストから小テスト作成する際に、「問題番号順」「アルファベット順」の並び順を追加しました。

2025/12/19

要チェック単語と覚えていない単語で、小テスト作成やクイズモードが利用できるようになりました。

2025/08/25

マイリストとリストエディタに重複整理機能を追加しました。

2025/08/09

学習塾向けに、座席表エディタをリリースしました。

2025/07/06

リストエディタに英単語の意味自動入力機能を追加しました(有料会員限定)。

小テストジェネレーター

英文和訳

難易度 6 · AI添削
みんなの得点を読み込み中…

問題

When it comes to guns, the cultural gulf between Japan and the United States is as wide and deep as the ocean that separates the two countries. Americans are torn between two feelings about guns. One side believes that owning guns is a basic Constitutional right as valuable as life itself. The other side believes that guns have become so widespread and deadly that the law must change.
ヒントを表示
文教大で出題されました。
When it comes to~ や比較級、受け身など確認しておきたいポイントがたくさんある文です。
Constitutional は文中なのに大文字から始まっていることもポイントです。
最後にlaw という単語があるため、文脈から考えてConstitutional rightがどういう意味の単語なのかを推定します。
※ gulf: 溝

みんなの回答・添削

てけてけてけですか

2026年10月21日 00時54分

回答

がんになった時の、日本とアメリカの間の文化的な違いは、二つの国を隔てるまるで広く、深い海のようだ。 アメリカ人はがんについて2つのことを感じる。一つ目は、...
回答すると表示
添削結果

点数: 25点 😌

「日本とアメリカの文化的な隔たり」を海にたとえた部分は、比喩の形を捉えようとできていますね。また、後半に対立する二つの考えがあることにも気づけています。

ただし、gunsは「がん」ではなく「銃」です。「When it comes to ~」は「~のこととなると」という表現で、Constitutional rightは「憲法上の権利」、wides...

尸畴丩蠍

2026年10月20日 17時41分

回答

こと銃というものにおける、日本とアメリカとの間の文化の溝は、大海の如く広く深く、両国を分断している。 アメリカ人は二つの銃に対する考えの中にある。一つは、...
回答すると表示
添削結果

点数: 78点 😊

「文化の溝」を海の広さ・深さにたとえる表現や、銃をめぐる二つの立場の対比はよく捉えられています。「憲法で保障された権利」「法を改正するべき」という訳も、内容に合っていますね。

一文目の「両国を分断している」は、海が国を隔てているという意味なので、文化の溝を説明する部分とのつながりを整理しましょう。また、「Americans are torn b...

ばりんしゃん

2026年10月12日 17時49分

回答

銃が来た時、日本とイギリスの間には二国を分ける広く深い海のような文化の溝がある。アメリカは銃に対して二つの気持ちがある。一方は、銃は命と同様に価値のある基...
回答すると表示
添削結果

点数: 55点 😊

「文化の溝」を海にたとえた表現や、銃をめぐるアメリカ国内の対立を捉えようとしている点はよいですね。文ごとに区切って訳しているので、内容も追いやすいです。

ただし、United Statesは「イギリス」ではなく「アメリカ合衆国」です。また、When it comes toは「銃が来た時」ではなく「銃のこととなると」という意味です。「憲法で保障さ...

Tiddssvdvs

2026年10月12日 17時38分

回答

銃に関しては、日本とアメリカ合衆国の間の隔たりはその二国を分ける海と同じぐらい広く深いものである。アメリカ人は銃に対してふたつの思いの間で引き裂かれている...
回答すると表示
添削結果

点数: 82点 😊

全体の内容をよく捉えられていますね。「二つの思いの間で引き裂かれている」や、銃規制をめぐる対立も自然に表現できています。

「大銃」は誤記で、ここは「銃」です。また、cultural gulf は単なる「隔たり」より「文化的な隔たり」とすると意味が明確になります。guns have become widespread and deadly は「銃...

AUroRA

2026年10月12日 13時53分

回答

銃について、日本とアメリカの間の文化の違いは2国を隔てる海と同じくらい広く深いものである。アメリカ人は銃について2つの感情を持っていた。一方では銃を所有す...
回答すると表示
添削結果

点数: 72点 😊

冒頭の比喩を「海と同じくらい広く深い」と表せていて、日米の文化的な隔たりが伝わりますね。また、銃をめぐる二つの立場を分けて訳そうとしている点もよいです。

「are torn between two feelings」は「二つの感情の間で揺れている」という意味で、「持っていた」では時制も意味も少しずれます。また、「as valuable as l...

mipo

2026年09月11日 23時21分

回答

銃のこととなると、アメリカと日本のそれに対する文化的な隔たりはアメリカと日本を隔てる海(太平洋)ほどにも深く幅広い。アメリカ人は銃に関してふたつの考えの派...
回答すると表示
添削結果

点数: 88点 😊

要旨を正確に捉えていますね。「銃のこととなると」や「一方/もう一方」の対比表現は自然で読みやすいですよ。文章全体の流れも良く再現できていますね。

ただし「アメリカと日本のそれに対する文化的な隔たり」はやや冗長で不自然です。ここは「銃に対する日米の文化的隔たり」のように主語を明確にするとすっきりします。また「torn between two fe...

カンデミ大佐

2026年09月09日 18時58分

回答

銃が発明される時、アメリカと日本の溝はその2国を分断する海ほど広く深いものだった。アメリカ人は銃について2つの意見が発生した。片方は銃の保有は彼らへ基本的...
回答すると表示
添削結果

点数: 55点 🙂


要旨は捉えられていて語彙選択も悪くないですね。全体の理解はできている点が良いですよ。


改善点は主に三つあります。まず「When it comes to guns」は「銃に関して言えば」で、「銃が発明される時」ではないことに注意しましょう。次に原文は現在形なので「〜である」とする方が自然です。最後に「are torn between」は「二つ...

あやなまる

2026年08月18日 14時26分

回答

銃弾のこととなると、日本とアメリカの間の溝は二つの国を分け隔てる海と同じくらい広く、深い。アメリカ人は銃弾について二つの気持ちに引き裂かれている。一方は命...
回答すると表示
添削結果

点数: 78点 😊

意味の流れや対比の構造をちゃんと捉えられていて、全体の理解は良いですね。比喩の扱いもおおむね自然でしたよ。

ただ、「guns」を「銃弾」と訳しているのは語義のズレです。「銃」や「銃器」とするのが適切ですね。また「基本的な憲法の権利」は「憲法上の権利」とすると自然です。最後の文も「〜したので法律を変えるべきだ/変えなければならないと考える」のよう...

おろ

2026年08月15日 11時36分

回答

銃について考えるとき、日本とアメリカの間の文化的な溝は2国間が海で隔たっているように広く、深いものだ。アメリカ人は銃に対する2つの考え方のあいだで揺れてい...
回答すると表示
添削結果

点数: 78点 😊


意味はよくとれていて、「アメリカ人は銃に対する2つの考え方のあいだで揺れている」は自然ですね。文章の流れも分かりやすいですよ。


改善点は語彙と細かい表現です。「慣習的な」は誤訳で、ここは「憲法上の」のような語が適切です。「as valuable as life itself」は「生命そのものと同じくらい価値がある」という意味ですし、「wid...

ぷにらー

2026年07月31日 18時35分

回答

銃ということになると、日本とアメリカの間の文化的な摩擦は2つの国に分けられる海のように幅広く深い。アメリカ人は銃に関する2つの考え方が生まれている。一方は...
回答すると表示
添削結果

点数: 68点 😊

全体の意味はおおむね捉えられていますね。「銃」をテーマに対立を示そうとしている点は良いですよ。文の流れも理解しているのが伝わります。

ただし語彙と表現にいくつか不自然な箇所があります。gulfは「摩擦」より「隔たり」が自然で、「the ocean that separates the two countries」は「両国を隔てる海のように」とす...

コメダ珈琲店の豆菓子ってなんかええよな

2026年07月26日 15時56分

回答

銃のこととなると、日本とアメリカ合衆国の文化的な隔たりは2つの国を隔てる海のように広く深い。アメリカ人は銃について異なる2つの感情を抱いている。ある方は銃...
回答すると表示
添削結果

点数: 86点 😊

全体の意味はよく捉えられていて読みやすいですね。語順や語彙の選び方もおおむね適切ですよ。

ただし注意点がいくつかあります。"torn between"は「異なる2つの感情を抱く」より「二つの感情の間で揺れている/引き裂かれている」と訳すとニュアンスが合います。また"Constitutional"が抜けているので「憲法上の」を加え、最後は「銃が広...

@a5mpm

2026年07月22日 12時02分

回答

銃に関して言えば、日本とアメリカを繋ぐ湾が2つの国を分割した海の広さと深さと等しい。アメリカ人は銃について2つの考えることがある。1つは、銃は生活を守るた...
回答すると表示
添削結果

点数: 52点 😅

全体として本文の主題(銃をめぐる米国の対立)を捉えようとしている点は良いですね。「憲法上の権利」に触れたことも評価できますよ。

ただ誤訳が目立ちます。gulfは比喩で「湾」ではなく「溝(文化的溝)」と訳すのが自然ですし、「as wide and deep as the ocean that separates the two countries...

湯湯湯

2026年07月11日 20時48分

回答

銃のことになると、日本とアメリカの間の文化的な違いはこの2国を隔てる海のように広く深い。アメリカ人は銃に関する2つの感情の間で分けられる。 片方は銃の所有...
回答すると表示
添削結果

点数: 82点 😊

全体の意味はよく捉えていますね。海の比喩も自然で、重要な語彙はおおむね適切に使えていますよ。

改善点は語感の細かさです。「When it comes to guns」は「銃に関して言えば」の方が自然で、「are torn between」は『葛藤している/揺れている』と訳すとニュアンスが合います。「owning guns」は「銃を所有すること」...

domurimo

2026年07月09日 14時45分

回答

銃といえば、日本とアメリカの間のある文化的な溝は、二つの国を隔てる海と同じくらい広大で深い。アメリカ人は銃については二つの感情の間で揺れ動いている。一方は...
回答すると表示
添削結果

点数: 88点 😊

全体の意味と対比の把握がよくできていますね。文章の流れも自然で、「〜と信じている」「〜と考えている」の使い分けも適切ですよ。

改善点としては、冒頭の「銃といえば」は会話的なので「銃に関して言えば」や「銃の問題となると」の方が本文に合います。また「二つの感情」より「二つの立場・見解」とすると原文の対立が正確に伝わります。「憲法の権利の一つ」は「憲...

gotoo

2026年06月22日 15時58分

回答

銃のこととなると、日本とアメリカの文化的な違いはその二カ国間にまたがる海ほど広く深いものである。 アメリカ人は銃に関して二つの感情を持っている。 ひとつの...
回答すると表示
添削結果

点数: 82点 😊

全体の意味は正確に捉えられていますね。対比や立場の対立をきちんと表現しているのは良いですよ。

ただしいくつか自然に直したほうがいい箇所があります。「銃のこととなると」はやや硬いので「銃に関しては」や「銃問題になると」が自然です。「その二カ国間にまたがる海」は語順が不自然で、「両国を隔てる海のように」などが適切ですね。「owning guns」は...

VL53L0X

2026年05月10日 16時18分

回答

拳銃のこととなると、日本とアメリカとの間の文化的な溝は、両国を隔てている海と同じぐらい広くて深い。アメリカ人は拳銃について2つの感情の間で揺れ動いている。...
回答すると表示
添削結果

点数: 88点 😊

全体の意味をしっかり捉えていますね。「両国を隔てる海と同じぐらい広くて深い」という比喩や、賛否の対立を表現した点は良いですよ。

改善点としては語彙と語順です。「guns」は必ずしも拳銃だけを指さないので「銃」のほうが自然です。「are torn between two feelings」は「二つの考えの間で揺れている」などとすると意味が伝わりや...

qn.

2026年04月10日 23時36分

回答

銃のことと言えば、日本とアメリカの間の銃の文化にはその二つの国を分離する海が深く広いのと同じように違いがある。アメリカ人は銃についての二つの意見の間で分か...
回答すると表示
添削結果

点数: 78点 😊

全体の意味をきちんととらえていて、長い英文をよく訳せていますね。語順に忠実な訳し方は分かりやすくて良いですよ。

ただし「銃のことと言えば」は不自然なので「銃に関して言えば」などにすると滑らかです。「その二つの国を分離する海」は語順と語彙が不自然で、「両国を隔てる海のように」とするのが自然です。また「銃のおかげで」は意味が変わってしまうので、「銃...

qn.

2026年04月10日 23時36分

回答

銃のことと言えば、日本とアメリカの間の銃の文化にはその二つの国を分離する海が深く広いのと同じように違いがある。アメリカ人は銃についての二つの意見の間で分か...
回答すると表示
添削結果

点数: 72点 😊

全体の意味はよく伝わっていますし、対比や「立場」を使った表現も適切ですね。語順や語彙選びに気をつければさらに良くなりますよ。

ただし「銃のおかげで」は誤りで、ここは所有を表す表現に直すと自然です(例:「銃を所有することは」)。「その二つの国を分離する海」も違和感があるので「両国を隔てる海」のようにするとよいです。最後の文は「普及」と「致命性」を...

ゆずぴ

2026年04月07日 08時07分

回答

銃に関して言えば、日本とアメリカの間での文化の差は2つの国を分断している海ぐらい広く深い。アメリカ人は銃に関して2つの対極的な感情を持っている。片方は銃の...
回答すると表示
添削結果

点数: 88点 😊

全体として主旨はしっかり捉えていますね。「銃に関して言えば」や二分される点を訳せているのは良いですよ。

ただし「2つの国を分断している海ぐらい広く深い」は語順と表現がやや不自然です。「両国を隔てる海ほど」などを考えてみてください。また「as valuable as life itself」は「命そのものと同じくらい価値がある」と表すと意味が明確...

RIN

2026年02月03日 09時34分

回答

こと銃の問題となると、日本と欧米の間にあるその文化的な隔たりは両国を分断している大海原と同じくらい広く深いものである。欧米人は銃に関して、2つの感情に引き...
回答すると表示
添削結果

点数: 80点 😊

全体の意味はよく掴めていますね。比喩や対比の構造を丁寧に訳そうとしている点も良いですよ。

改善点としては、「欧米」は原文の the United States と食い違うので「米国/アメリカ」とすべきこと、"Constitutional right" は「憲法上の権利」や「合衆国憲法で保障された権利」と訳すのがより正確なこと、また "the o...